426 名前: 仕様書無しさん 投稿日: 02/11/18 20:31
私の昔の上司、
「初めての人と打ち合わせするときは必ず約束した待ち合わせの時間から1時間ぐらい遅れていく。
そういう状況でちゃんと待っているか・怒ったりしないかを見て相手がその仕事をどの程度やる気があ
るのかを判断する。」
だそうです。
「待ち合わせの時間に遅れたらこちらがそれだけ信用を失う。」
と思ってる私はおかしいんでしょうか。
458 名前: 仕様書無しさん 投稿日: 02/11/19 11:36
上「で、できそう?」
俺「は?」
上「さっきメールで送ったやつ」
俺「え?」
上「さっきメールで頼んでおいたでしょう!」
俺「ええ?(チェック…あぁ5分前にメール出したんだね。ってオイ)…ええと」
上「じゃ、やってね」
俺「えええ??(内容確認中)」
上「もうお客さんにできたって言っちゃったし」
俺「えええええ!?!?(内容確認中)」
上「お客さん午後からくるから急いでね」
俺「午後って、今14時ですよ。何時頃こられるですか?」
上「もうすぐだと思う」
外「すみませーん」
上「ほら来た!早くはやく!」
俺「えええええええええええ!?!?!」
549 名前: 仕様書無しさん 投稿日: 02/11/21 13:32
<とある会社にて>
・先週までのある上司の1日の行動パターン
午前中:メールチェック、プロジェクトや案件の報告、指示など
昼 飯:みんなで外食
午 後:電話連絡、営業、面接・・・etc
今週の月曜日に部下に『2ちゃんねる』なるものを教えてもらう。
・今週のある上司の1日の行動パターン
午前中:"2ch"の合間にメールチェック、プロジェクトや案件の報告、指示など
昼 飯:出前
午 後:一切外出しなくなり"2ch"ザンマイ
部下が「XXに行ってきま〜す」って言う度に
モニター見ながら『逝ってよし』って、言った後
俺を見てニヤリとするのはやめてくれ > 社長(w
550 名前: 仕様書無しさん 投稿日: 02/11/21 13:39
>>549
上司ってシャチョーかよ。会社逝くぞ。
598 名前: 仕様書無しさん 投稿日: 02/11/22 13:42
実話です。
部長:ウチのローカルもXPに切り替わりましたし、これでJavaやLinuxも
ガンガン動かせますよ、社長!
この業界でこの時期にここまで投資したのはウチだけですよ。
イヤ、ほんとに社長の先見性にはアタマがさがります!
社長:いやいや、これからはインターネットの時代ですからね。
エクセルなんかがネットワークで共有されていないと勝っていけませんよ。
それにいまやLinuxの時代ですからXPにするのは常識ですよね。
俺:・・・・・・・・・(退職金は・・・絶対に出せないナ・・この会社)
599 名前: 仕様書無しさん 投稿日: 02/11/22 13:56
実話です。
俺:次長!バックアップサーバにすべて切り替えが終わりました。
これから本サーバにリブートをかけますので総務に連絡して
全社員に社内連絡をだしてもらってください。
次長:よしわかった!・・・あ〜システムの凹杉ですが、これから
バックアップをしますので全社員に本サーバをリブートするように
社内連絡を至急で出してください。
部長:よし!忙しくなるゾ!みんな頑張ってリブートしてくれヨ!
俺:・・・・・・・・・・(マジ低能ジャン・・・オマエら)
600 名前: 仕様書無しさん 投稿日: 02/11/22 14:09
実話です。
次長:キミ、この開発依頼書、文字化けして読めないところがあるよ。
システムの人間がこういうことじゃ困るよ〜。
俺:すいません、ソレって文字化けじゃなくてプログラムソースなんですけど。
次長:なんだ、そうならそうとソースってどこかに書いておけよ!
これじゃ部長だって誤解するぞ!
俺:・・・・・(それってボケかぃ?・・・)
615 名前: 仕様書無しさん 投稿日: 02/11/22 21:10
「コンピュータウイルスは各人が気を付けていれば防ぐことが出来る。ワクチンソフト等というものを
金を出して購入する必要などない。」
そうか?
704 名前: 仕様書無しさん 投稿日: 02/11/23 23:06
上司というか管理者なんだけどね。
おれ「不良セクタが出たんで新しいディスクに交換したいのでディスクを下さい」
管理者「チェックディスク使って修復できますんでそれで修復して下さい」
おれ「近いうちにディスクが読めなくなる可能性があるので交換して下さい」
管理者「直せばまだ使えるんでしょ?」
おれ「はい。ですが・・・」
管理者「修復も効かなくなったときにまた連絡下さい。ガチャッ」
いまは自腹で購入して交換。
890 名前: 仕様書無しさん 投稿日: 02/12/03 18:15
「お前があんまんていったからあんまん買ってきたんだろ!」
「常識的に考えてあんまんなわけないだろ!肉まんていっただろ!」
「言ってません。絶対言ってません。絶対お前はあんまん『あ・ん・ま・ん』て言った!『に・く』ほ
ら全然違うだろ!」
「てか俺が甘いの嫌いなのくらい知ってんだろ!何年の付き合いだよ!」
「まあ待てどうした」
「こいつがあんまん買ってきやがって」
「お前があんまん欲しいって言ったからだろ!」
「お前があんまんって言ったって言ってるぞ?」
「言ってないって!」
「いや言いました」
「じゃあそのあんまんは俺が食う」
「なんでお前が食うんだよ!」
「俺の金だぞ!」
「このあんまんが悪いんだろ!だから俺が食えば丸く収まるだろ!」
「ふざけんな屁理屈だろ!」
「俺とこいつの問題なんだから!ややこしくすんなバカ!」
「バカとはなんだ!お前らがバカだから助け舟出したんだろーがバカ!」
「おいサンクスでまた新作肉まん出たってよ」
「ウルせぇあっち行ってろボケッ!」
「あぁ!?親切に教えに来てやったのになんだテメェその言い草は!」
「ウルせぇ殴るぞマジで!」
「やってみろオラァ!」
「だからなんでややこしくするんだよお前ら!」
「こいつが空気読めねぇからだよ!」
「お前らマジまとめてブン殴ってやる!」
「だから誰だよお前は!」