642 名前: 名無し職人 投稿日: 2005/10/07(金) 02:54:17
俺の大学受かったときの話。
俺の家で合格パーティをやり泥酔してしまい寝てしまう。
しかし、寝てると思ったのは俺だけであり、あとは何も覚えてない。
なので以下は友人が語った話。
10分くらいでゾンビのように立ち上がった俺は突然コンドームを取り出したらしい。
そして、周りが何するんだと見ていると俺はおもむろにズボンを脱ぎだしたんだそうだ。
周りの友人が、男だけなのにコンドーム装着されては困ると思い必死になって止めた。
そしたら、俺は一瞬残念そうな顔をしたそうなんだがすぐに満面の笑顔に戻り
パンツ一丁のまんまコンドームを親指に装着し、しっかりと親指を立て
「これからはつらいこともあるが、君たちには俺がついている!みんなでしっかり頑張っていこうではないか!」
とまったく似つかわしくない格好で激励の言葉を語りだしたそうです。
友人はその異常な状態に笑い転げ続け俺は俺でその格好のまんま寝てたそうです。
おちのない長文スマソ。