wiiとマリカー買いました!よかったら対戦しましょー。
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*給料泥棒さんにお手伝いしていただきました
10:おさかなくわえた名無しさん:2005/08/17(水) 00:55:07 ID:78yqUqEG
こないだ1歳の息子と電車に乗った時。
先頭車両に乗ってすぐ、運転席の後ろに張り付いて見てたら
若い運転手さんが振り返り出発するまでニッコリと手を振ってくれた。
到着してから降りる時も振り返り、また手を振って口パクで「ご乗車ありがとうございました」と
言ってくれた。世の中捨てたもんじゃないなとオモタ。
13 :おさかなくわえた名無しさん:2005/08/17(水) 17:23:09 ID:TdVO22LL
突然の大雨に見舞われて立ち往生(半泣き)していたら、
近所にある、某お嬢様系私立女子高生に声をかけられた。
「あの…私、傘余分に持ってますんで、
コレよかったら使ってください」
と傘を差し出し颯爽と去っていった。
女の私でも軽くキュンとした。
自分が傘を余分に持ってたとしても、
見知らぬ人に声をかける事が果たして出来ただろうか。
543 名前:名無しさん@3周年[] 投稿日:2005/11/16(水) 16:19:55 0
バカ話でごめん。
先日テレビで安倍さんが小泉内閣の人事を発表するニュースをまじまじ
みていた@小1ダンスィ。「ママ、静かに!」と真剣に見ているので???
と思ったら読み上げ終わったら「あー良かった。オレ呼ばれなかった」と。
「ハァ??あんたに関係ないでしょー」と言ったら
「だってさっき、にゅーすの人が”誰がよばれてもおかしくありませんね”って
言ってたもん!!」と憮然とされました。
給食の牛乳係さえさぼるアンタの入閣はおろか学級委員の座も遠いよ。
353 名前:名無しさん@恐縮です New! 投稿日:2005/11/16(水) 12:27:06 ID:Pz9BdELx0
一番いいのはサラリーマン 扶桑社文庫
堀 紘一 (著) 出版社: 扶桑社 ; ISBN: 4594034373 ; (2002/06)
↓
サラリーマンなんか今すぐやめなさい
堀 紘一 (著) 出版社: ビジネス社 ; ISBN: 482841102X ; (2004/04)
808 名前:名無しさん[sage] 投稿日:05/10/29 06:26:26 ID:dH+Uaghk0
・
809 名前:名無しさん[sage] 投稿日:05/10/29 06:39:14 ID:DXSiaVPw0
>>808
もまえのせいでモニタに指紋が付いたジャマイカ('▽';)
223 :おさかなくわえた名無しさん :2005/11/15(火) 06:56:51 ID:C1a4qmBZ
キンタマって、股間でどういう動きをするか見てみたかったので、旦那に
「下半身裸になって、全力でこっちに向かって走ってきて」って頼んだら断られた。
*ヨシキさんにお手伝いしていただきました。
1 :ななしのいるせいかつ:2006/10/14(土) 21:31:09
別に普通で突然自殺の事実知るのか、それとも明らか言動おかしかったりするのか
まぁ元からおかしくなきゃ自殺なんかせんけども
5 :ななしのいるせいかつ:2006/10/14(土) 23:16:43
ずっと笑顔だった
でも“悲しい笑顔だったね、疲れてたのかな”と家族と話した
その数日後に海で死んだ
157 :おさかなくわえた名無しさん :2005/10/30(日) 17:54:33 ID:kOdIoxAD
人生って足したら100になるって知ってる?
はは、って笑って64。ほら、8×8=64。だからははって笑うんだ。
しくしく泣いて36。掛け算なんだ。
64+36=100。
つまり、どれだけ辛くて悲しい事があったとしても、全部足すと幸せの方が多いんだって。
だから、もし不幸の真っ最中だったら、今までありえないくらい幸せだらけの毎日だったって事なんじゃないかな。
ある所の小説から。
感動した。
158 :おさかなくわえた名無しさん :2005/10/30(日) 17:57:55 ID:biI55Z8n
俺はニヤ(28)ッとしながらオナニー(072)で100だな。
子供の頃の変な記憶☆その14
236 本当にあった怖い名無し 2005/11/13(日) 22:13:37 ID:ucGiX7Ce0
4歳くらいの頃の話で結構あやふやな記憶なんだが、ずっと気になってた。
当時、とあるアパートの3階に住んでいた。
ある日、居間で両親とテレビ見ているとカルビーポテトチップスのCMが流れた。
俺はカルビーという言葉の響きが妙に気になって母に聞いて見た。
俺「カルビーって何?」
母「 」
母が何て答えたかよく覚えてない。
すると、玄関から変な男が入ってきた。
その男はピエロみたいなメイクをしていて不気味だった。
黒色の服を着ていた気がする。
男は俺のそばに近づいて来るとこう言った。
男「僕がカルビーだよ」
俺はなぜだか素直に納得していた。
しかし同時に言いようの無い恐怖感があった。
俺が怯えていると親父が急に怒り出した。
親父「ふざけるな!ふざけるな!この豆!」
カルビーは何か言い放つとベランダから飛び降りてどっかに行ってしまった。
彼はいったい何者だったんだろうか。
以来俺はポテトチップスのCMを見るたびに彼のことを思い出す。
しかし、両親にこの話をしてもなぜか無視される。
真相は未だ闇の中だ。